名 前 |
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吉牟田真 (活動期劇団パンク学園) |
何にもしなくったって一番のはまり役なのに(笑)、一番がんばって稽古をしていた努力家。彼の役作りへのこだわり、稽古への執着は、近頃弛みがちな鈍ら役者たちに、爪の垢でも煎じて飲ませてやりたいほどだ。 |
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藤田愛子 | 妖しさ爆発の女優さん。一見はかなげなその容姿からは想像もつかぬような毒舌三昧。公演パンフレットの中では、「ゴージャス姉妹」の姉として、紙面を賑わせた。 |
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里石純 (Group July) |
長老。(いきなり怒られそうだ・・・)たくさんの舞台を経験してる人。なのだが、どれだけ舞台を踏んでいようがいまいが、一つの役を作るにあたっては、細心の注意を払わなければならない。彼も随分と、頭を悩ませた。 |
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上垣強 (RandomEncount) |
特に役作りをしてなかったように思われる人。でもそれが、しっかり役作りだったりする人。活舌の悪さは否めないが、そんなのキャラでごまかしちゃえ!(良いのか!?) |
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御門喜遊 | 今回の公演で、一番HARDLUCKだった人。公演に関る全てのトラブルを一手に引き受け、一人でパニックになっていた。公演パンフレットの中で、改名を宣言。2001年より「朴友鳩」となる。 |
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上田裕美 | ロリ顔、ロリ声、ロリ身長で、ロリコン男性客のハートをわし掴み! 彼女にとって、演技などというものは、芝居の中においては何の意味もなさない! |
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小澤真弓 (姫 組) |
自称大女優。ハードスケジュールの中の参加。ある乗り物で、さる身体の部位を故障、本番の日には疲労から、出血大サービスの大出血!貧血でふらふらになりながらも、開いた幕は最後まで下ろさなかった! |
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宮城祐二 (RandomEncount) |
身体がゴツイので、存在感がある。しかして最年少なので、やたら腰が低い。役者として、大分成長してきたが、まだまだ勉強中。しっかり育ててもらって、その成長を見たいもんだ。 |
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技 術 名 前 寸 評 ランク 作/演出 周防夏目 予定していた台本のキャストがほとんど揃わなかった為、台本制作中、急遽変更を要請した。そのわりに、いつもより早く書き上がったのは、気のせいか・・・ 男らしさ度 2 照 明 村上薫 愛嬌たっぷりの仕事人。小さな身体で、舞台狭しと照明を当てるその姿は、ファンを魅了して止まない(?)。いずれ、大きいホールで一緒に仕事しよう。 愛嬌度 4 音 響 Mc Shinomy (SAW CRNT) 本番2週間前まで、その姿をあらわさなかった男。キャストの顔には、苛立ちと不安が!Shinomy!お願いだから、稽古に顔を出してくれ〜! 危険度 5 制 作 みっく ダンナの実家でパソコンを借りて、制作活動。・・・おや?コラ〜!インターネットして遊んでんじゃね〜!その年の暮れ、パソコンを購入。 母親度 3 広 宣 根垣シンヤ 「今回のチラシは失敗やったな。」と言い切った男。自分で作っといて。公演本番では、初舞台を踏むことに!一部関係者の話題を誘った。私生活では頭を丸め、その体躯から「プチ無道」と呼ばれる。 織田無道度 5 舞台監督 T-Q 仕込み当日、仕事のため昼からの参加。現場でのトラブルも、電話応対なので歯がゆさが募るばかり。こんなとこまでHARDLUCK! ストレス度 5 special 舞台監督 兼田伸一 (STAFF EVE) 急なお願いを、無理言って聞いていただき、大変お世話になったプロの舞監さん。改めて、「プロってスゲ〜や!」と思った。しかし、あまりに急に決まったので、パンフレット上「special thanks」扱いになってしまったので、この場を借りて改めて、special舞台監督として掲載させていただきます事をご了承ください。ホントにありがとうございました! 頼もしい度 5 スチール・編集 周防なつめ チラシに載せるための、吉牟田氏のHARDLUCKな写真を、某ロケ地にて撮影。なんともイケてない、GOODな駄目写真の撮影に成功!パンフレットの中では、宮城祐二の「コーナリング魂」がお勧め。 遊び心度 5